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日々雑記。

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  • 12/13/20:21

素材その物の味ってのは不味いらしい。

昨日はスミマセンでした。 今後二度とそのようなアクシデントがないようにこちら側も対処させて頂きます。

具体的には、メモ帳に下書きし、下書きし、下書きするということです。

後でコピペする手間が掛かりますが、Ctrl+Wキーを同時押ししても安心ヾ(゚∀゚)ノ。 非常に便利です。
 

プログ筆記者の皆様。この方法、案外使えますので推奨します。

もっといい方法があるぜ!って人がいたらヘリウムガスを入れた赤い風船を買い、手紙をくくりつけて関東圏南東部へ飛ばしてください。


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                                     Notice(お知らせ)

目敏い人なら気付いたかもしれませんが、ひっそり「heiki」カテゴリーを追加しました。

その名の通り自分の趣味の一である兵器についてバシバシ書いていこうと思ってますんで何卒宜しくお願いします。

ではまず試行&記念すべき第一回ということで今日はこの銃器について特集します。


“Colt M1851 Navy”


これ、実は「キノの旅」の主人公キノの愛銃カノンのモデルなんです。

それ以外にはちょっと時代を遡った1970年代の西部劇ブームでスターの座を獲得し、コルト社が開発したシングル・アクションリボルバーのモデル売り上げで指折りの有名さを持っていました。

(ちなみにシングル・アクションリボルバーは一発度に撃鉄を起こしてから撃つ必要がある銃のこと
撃った後の反動も大きく、いちいち撃鉄を起さねばならないので連射には不向き。それ故に外すのは禁物)


↑これが画像。背景に溶け込んだボディーが艶やかに黒光りしています。


んーやっぱしカノンは素晴らしい。

キノがやるように分解掃除が出来るのも一つのメリットで、解体してシリンダーが取り外せたりもします。

そこでいちいち雷管や空薬莢と詰めていく事で一巻の「コロシアム」でやったような弾薬の改造も出来たり。


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参考文献(こっちを読んだ方が詳しいと思います)

http://www.portwave.gr.jp/taikost/gun/colt-51.html

http://ameblo.jp/gsc-mikatan/entry-10041780099.html

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